主役は市民!
婦・老・壮・青・少の一人一人が輝く!
21万人の想いを一つに地域力アップ!!
■市民の主役である市民、NPOとの対話と実行。
「現場第一主義」~生活者の声をより多くいかし、実行します。
■行政情報の積極的な公開。
真の協働参画社会を実現します。
■教育・・・原点は心。 不登校や引きこもりのない環境へ。
「思いやり・やさしさ・モラル」を基に。
(NPO法人 ICAN理事長)
■福祉・・・地域ぐるみで待機者ゼロへ。
今、必要とされるサービスを適切に応援、実行。
(NPO法人 癒しの家理事)
人・情報から真の活力を!
柿崎町長時代からつなげたネットワークを
さらに広げて交流を促進!
【地場産業の活性化】
■さらなる観光資源を発掘、その活用。
新生上越市の埋もれた「お宝」を発掘・融合し、新たな観光へ。
■仕事の誘致による経済活動の活性化。
森永製菓(株)、(株)豊田自動織機など企業からの仕事の誘致。
【歴史・文化の活性化】
■スポーツ・体験合宿による全国の大学との交流。
14大学の合宿(都留文化大学、中央大学、学習院大学など)。
東京農工大学、日本実践学園の生徒の受け入れ、就農。
■都市の経済・文化人等との経済、情報交流。
新橋・レインボーの両ロータリークラブや
東京商工会議所女性部との経済・情報交流。
■海と山の連携による、田舎体験学習の充実。
将来の交流を見据え、都市部の子どもたちに
上越の良さをアピール。
新 食料時代を全国へ!
基礎産業の農林水産業に活力を!!
上越の未来につながる食料体制を全国へ!!
■地産地消から地産地「商」へ。
生業としての確立。上越の素晴らしさを情報発信!!
■安心・安全な食料基地づくり。
消費者ニーズを重視し、食料自給率の向上。
作る人の想いを届けます。
【歴史・文化の活性化】
■地域が一体となった『食育』の推進。
『食』から始まる「心の健康」「家族や地域の絆」を広げます。
東京農工大学、日本実践学園の生徒の受け入れ、就農。
■上越型バイオマス事業。
お米の有効活用で、環境にやさしい循環型社会の実現。
にれい辰雄後援会上越事務所 〒943-0804 新潟県上越市新光町1-6-11
TEL.025-522-8166 FAX.025-522-8167